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【ピーマンの保存方法とは】大量消費レシピでおいしく食べられる!

【ピーマンの正しい保存方法と大量消費レシピでおいしく食べられる!は】
博多久松のおせち

この頃スーパーでピーマンが袋にたくさん詰められていて、安く売られているのを目にします。

「安いし買っちゃおう♪」なんて主婦多いんじゃないですか~?(*^^*)

けれども、買ってきたのはいいけど、この大量のピーマンどうしましょう…。

料理にしても使うのはせいぜい1個や2個。冷蔵庫においていたら、いつの間にかしわしわになって、変色しちゃったり…。

そんな方に朗報(^^)/ピーマンは正しく保存すれば約1か月持つのですよ♪

ここではピーマンの正しい保存方法や、大量消費レシピについてまとめました(*^^*)

ピーマンの正しい保存方法

ピーマンは冷蔵や常温での保存しましょう

  • 常温:1週間
  • 冷蔵保存:2~3週間
  • 冷凍や乾燥保存:1ヶ月

ピーマンの保存に適切な温度は7~10度ほど。

 

よかった!じゃぁ買ってきたピーマンを袋のまま常温や冷蔵庫に入れていいのね~!

待って!!それじゃぁ美味しくなくなっちゃいますよ(-“-)

ピーマンを常温・冷蔵保存する場合

鮮度を保ち、美味しいピーマンにしておくためには…

キッチンペーパーや新聞紙で1つずつ包み、ジッパー付き保存袋に入れるようにしましょう。

湿気が溜まると傷みやすくなるので、保存袋の口を少し開けておくとよいでしょう。

ちなみに細かくきってしまったピーマンは傷みやすいので5日以内には使い切りましょう!

ピーマンを冷凍保存する場合

ピーマンがおいしいまま冷凍保存するには…

傷むときに最も先に悪くなる種とワタを取っておくことが大切ですよ!

また、下ごしらえしておけば、料理するときにもそのまま使えて便利です。

冷凍する際も水気はしっかり拭いておきましょうね。

袋の空気をなるべく抜くようにすると鮮度が長持ちします。

冷凍ピーマンを料理に使うときは、解凍せずに凍ったまま使うことができます。完全解凍してしまうと水分が出てしまい、べちゃべちゃで旨味成分が抜けてしまうピーマンになるので気を付けてくださいね!

美味しいピーマンの見分け方

ピーマンの旬の時期は、6月から9月頃といわれています。春先のピーマンは苦みが少なく美味しいですよ(*^^*)

さて、ここで美味しいピーマンの見分け方をまとめました♪

美味しいピーマンの特徴…

  • 鮮やかな緑色をしているか
  • ツヤのある見た目をしているか
  • ハリがあって肉厚かどうか
  • 色にムラがないか
  • 重さを感じるか

ピーマンの大量消費レシピ

我が家では細かく千切りをして、めんつゆと絡ませ電子レンジでチン!最後におかかをかけて「無限ピーマン」を作ります(*^^*)簡単だし、お弁当おかずや品数を増やしたいときにおすすめ♪

さて、ネットの皆様はどのように消費しているのでしょうか!

 

どうでしょうか!?参考になるレシピはありましたか?

ネットでみるより、本を見ながら料理したいわ♪という方、必見(*^^*)♡

夏野菜大量消費本ですね(*^^*)

 

レシピ数すごい多いですね!たっぷり野菜が食べれそう!!

 まとめ

以上「【ピーマンの保存方法とは】大量消費レシピでおいしく食べられる!」についてまとめました(*^^*)

独特の苦みがあり、苦手な方が多い食材ですが料理方法でとっても美味しく食べられるので、ぜひ上手に保存して美味しく食べてくださいね~(^^)/